




できること
太陽と影が、ひと目で地図をタップするだけで、太陽の方角と高さ、影の向きと長さを表示します。
まわりの建物の影も地図を拡大すると、建物の影を地図に重ねて表示。その場所が日なたか影か、何時から何時まで日が当たるかもわかります。建物の影がある場合とない場合の日当たりもくらべられます。
季節の日当たりも、すぐに時刻と日付はスライダーで。夏至や冬至へもワンタップ。地図の太陽をドラッグしたり、日の出から日の入りまでを再生したりもできます。
何階の部屋か、窓の向きでも階と窓の向きを選んで、その部屋の日当たりを確かめられます。窓の向きは建物の形から自動で見つもり、坂やまわりの山も考えます。
空を見上げたときの太陽人の目線で見た今日の太陽の通り道と、1年の同じ時刻の太陽(8の字)を描きます。
ちょっとうれしいひとこと「影は背丈の約1.6倍」「南の窓から床の2m先まで日が届きます」など、天気予報もふまえて。
スマホを向けて、太陽をさがすコンパスをオンにすると、向いている方向が地図の上に。太陽がどちらにあるかがわかります。
ネットがなくても太陽の計算、駅名や町名の検索、シンプルな地図は、端末の中のデータで動きます。
ソーラーパネルの充電も太陽の高さや雲の量、建物の影から、充電のぐあいとパネルを向ける方角・傾きの目安をお知らせします。
現在地にすぐもどれる地図にいまいる場所を青い点で表示。ボタンひとつで現在地にもどれます。
日当たりを、そのまま共有選んだ場所の日当たり(住所・緯度経度・日が当たる時間・天気)を、テキストか画像1枚で送れます。共有のリンクから同じ場所と日時を開けます。
地図アプリから送れるGoogle マップや Apple マップの「共有」から、場所をそのまま「かげひなた」に送れます。
アカウント登録なし位置情報や保存した場所は端末の中だけで使います。登録なしで、すぐに使えます。日本語と英語に対応。
こんなときに
- 物件探しや内見の前に、冬でも部屋に日が入るか確かめたい
- 西日がどのくらいまぶしいか、何時ごろまで日が当たるか知りたい
- ベランダの洗濯物や家庭菜園の日当たりを考えたい
- 写真を撮りに行く前に、ゴールデンアワーや夕日の方角を知りたい
太陽の位置は天文計算による目安です。建物の影は、国土交通省の3D都市モデル「PLATEAU」(日本)や OpenStreetMap(そのほかの地域)の公開データにもとづくおおよその形で、山や木による影は考えていません。建物の影はインターネット接続が必要で、設定から切ることもできます。表示は目安で、正確さを保証するものではありません。くわしくはサポートページの免責事項をご覧ください。
